NPO「男の台所」



男の台所へはこちらからどうぞ

平成24年忘年会と12月大会表彰式 
 今年の参加者は16名、雀士の皆様方が、これから楽しい宴会を始めます!!
 
 今年の参加者は16名なれど、美味しかったですねぇ!!
 
 
 楽しいですよねぇ、この笑顔が最高なのですよ!!
 
 
 「男の台所」マージャン倶楽部の重鎮が勢揃いでございます。
 
 忘年会の会場になった“暖家(だんけ)”さんの壁にあった『ジョン・レノン』の描画
 写真提供 5期生 菅田雀士殿

 過年度の忘年会
こちらからどうぞお入りください。

ナイスミドルが集まって楽しく楽しく遊びましょう。
「男の台所」の修了生がマージャン倶楽部を創ったのでありますよ。


マージャン倶楽部
大会結果


第38回大会
第37回大会
第36回大会
第35回大会
第34回大会
第33回大会
第32回大会
第31回大会
第30回大会
第29回大会
第28回大会
第27回大会
第26回大会
第25回大会
第24回大会
第23回大会
第22回大会
第21回大会
第20回大会
第19回大会
第18回大会
第17回大会
第16回大会
第15回大会
第14回大会
第13回大会
第12回大会
第11回大会
第10回大会
第9回大会
第8回大会
第7回大会
第6回大会
第5回大会
第4回大会
第3回大会
第2回大会
第1回大会
雀士の素顔 歴代優勝雀士一覧 定例大会予告 情 報
会員募集ご案内 麻雀用語 表彰式 2010.3弥生大会

東日本大震災:義援金

武山雀士殿より大会参加の皆様の参加費の中から、東日本大震災に義援金を寄付しては
どうかと言う提案があり、全員大賛成でございました。
つきましては、参加雀士全員のお名前を書きたいところなのですが、ページの都合上
下記の方々を代表者として掲載させていただきました。
尚、義援金は当分の間、続けることにいたしまして
雀士の皆様の温かい心を届けさせていただきます。

 大会名  義援金寄付雀士代表者名 義援金額 
 第53回  優勝:丸  雀士殿  準優勝:掛札雀士殿     10,000円 
 第54回  優勝:若生雀士殿 準優勝:佐藤(3期)雀士殿 
 役満:若生雀士殿
 19,500円
 第55回  優勝:吉田雀士殿 準優勝:掛札雀士殿 
 役満:阿部雀士殿 役満:高山雀士殿 
 29,000円
 第56回  優勝:浅野雀士殿  準優勝:丸 雀士殿     10,000円 
 第57回   優勝:佐藤(明)雀士殿 準優勝:磯田雀士殿  10,000円
 第58回   優勝:半田雀士殿 準優勝:浅野雀士殿 
 義援金プラス:阿部(啓)雀士殿
 15,000円
 第59回   優勝:賀川雀士殿 準優勝:高山雀士殿  10,000円
 第60回   優勝:掛札雀士殿 準優勝:賀川雀士殿
 役満:高山雀士殿 役満:武山雀士殿
 10,000円
 第61回   優勝:山内雀士殿 準優勝:小幡雀士殿  10,000円
 第62回   優勝:堀野雀士殿 準優勝:山内雀士殿  10,000円
 第63回   優勝:賀川雀士殿 準優勝:齋藤(3期)雀士殿  10,000円
 第64回   優勝:賀川雀士殿 準優勝:武山雀士殿 役満:賀川雀士殿  10,000円
雀士の皆様、お約束の1年間ご協力ありがとうございました。




   
 第123回定例大会

平成29年2月如月麻雀大会要領

日時 平成29年2月11日正午スタート
場所 麻雀荘 カルテット
〆切 平成29年1月31日
参加表明はお早めに連絡ください


最近は、キャンセル待ちが出ております。
早目のエントリーが宜しいようです。
「男の台所」マージャン倶楽部会員専用
↓↓↓
お申し込みはこちらへ





第121回定例大会
平成28年12月大会
(2016.12.10)

優勝 泉 雀士殿

やりましたぁ〜〜〜!!!
ついにやりましたぁ〜〜〜〜〜!!
今日の雀士殿には圧倒されますよ〜〜、なったて
ブロンズテーブルからの優勝ですからねぇ。
第2回目の優勝、真に誠におめでとうございました。



第120回定例大会
平成28年11月大会
(2016.11.12)

優勝 松井雀士殿

この柔和な顔をご覧ください!
メンバーが足らない時に連絡すると仕方がないねぇ〜と言いながら
参加してくれる、そんな人柄が初優勝につながった!
と、マージャン神はおっしゃったのでございます。



第119回定例大会
平成28年10月大会
(2016.10.8)

優勝 若生雀士殿

なんと、前回優勝は第54回大会(2011.5.14)以来でしたから
丸5年1ヶ月振りの栄冠の獲得、誠におめでとうございました!!!



第118回定例大会
平成28年9月大会
(2016.9.10)

優勝 松井雀士殿

この柔和な顔をご覧ください!
メンバーが足らない時に連絡すると仕方がないねぇ〜と言いながら
参加してくれる、そんな人柄が初優勝につながった!
と、マージャン神はおっしゃったのでございます。



第117回定例大会
平成28年8月大会
(2016.8.13)

優勝 佐藤雀士殿

なんと、前回優勝は第70回大会(2012.9.8)以来でしたから
丸4年振りの栄冠の獲得、誠におめでとうございました〜〜〜!!!




大三元和了の佐藤雀士殿


役満完成の佐藤雀士殿!
満面の笑み、静かに喜びを味わって
心の中は〜!!




 
「□」をポン!
続いて「發」をポン!
そして和了は、
ナンとナンと今野雀士殿が全て放縦!
〆まで、ガッツリと「中」を放縦!!
愚雀が、同卓にて
直撃!じゃない
目撃したのでございますねぇ!
“ほんと、すごかった!”



第116回定例大会
平成28年7月大会
(2016.7.9)

優勝 松井雀士殿

この柔和な顔をご覧ください!
メンバーが足らない時に連絡すると仕方がないねぇ〜と言いながら
参加してくれる、そんな人柄が初優勝につながった!
と、マージャン神はおっしゃったのでございます。


準優勝(第115回):吉田雀士殿 優勝:松井雀士殿 準優勝:小幡雀士殿 優勝(107回):阿部雀士殿



参加全雀士による記念撮影



第115回定例大会
平成28年6月大会
(2016.6.11)

優勝 若生雀士殿

なんと、前回優勝は第54回大会(2011.5.14)以来でしたから
丸5年1ヶ月振りの栄冠の獲得、誠におめでとうございました!!!


優勝(第114回):村上雀士殿 優勝:若生雀士殿 第3位:音羽雀士殿 役満:鈴木雀士殿


国士無双和了の鈴木雀士殿


役満完成の鈴木雀士殿!
このドヤ顔をとくとご覧あれ〜!!





 
第3回戦目の
東二局の場面での出来事!
15順目に
捨て牌が中雀牌から
始まっていたために役満を予想した
山内雀士殿が
二索を暗刻にしていたものだから
一索待ちは?
無いはずと放縦した途端に
“ロン!”
国士無双の完成となった!



参加全雀士による記念撮影



第114回定例大会
平成28年5月大会
(2016.5.14)

優勝 村上雀士殿

久しぶりの大会出場で前回キャンセル待ちを
満を持しての腕の奮いどころとなりました。
目立たないくらい控えめな打ち回しから高得点を連発
素晴らしい結果となり申した!!

初優勝!誠にまことにおめでとうございました〜〜〜!


参加全雀士による記念撮影



第113回定例大会
平成28年4月大会
(2016.4.9)

優勝 半田雀士殿

ゴールデンテーブル常連の雀士殿が
4回戦を終わって、またまた第一席目に座して
正に王者の貫禄で胸襟を開きます。
今回、連覇を目指して愚雀も執拗に迫るも及ばず涙を呑みました。

第五回目の優勝!誠におめでとうございました!!!


準優勝:鷲谷雀士殿 優勝:半田雀士殿 第3位:愚雀



第112回定例大会
平成28年3月大会
(2016.3.12)

優勝 愚雀

頑張りましたと言うより好き仲間に恵まれたと言う結果です。
第9回目の優勝でございまして、国士無双はおまけです。よく出来ました!!


第3位:細川雀士殿 準優勝(109回):佐藤雀士殿 優勝:愚雀 準優勝:菊地雀士殿
※佐藤雀士殿、多忙のため2カ月欠場、本日の表彰となりました。

国士無双自摸の愚雀


まさか?
運命の役満は、創作したのか?
それとも、マージャン神のなせる技か?
その神秘に迫るエピソードは?
奥の深さが運命を決める?
明日が?
次の瞬間が解らないから?
人生は楽しく生きなきゃあダメなのよ! 
どうすれば、こんな手になるのか?
運命の歯車は、まわり始めた!
第2回戦目、南二局目
配牌時、端牌は8枚だけ、さぁどうする?
“やってみっか?”
突撃です、意外とスムーズに
“リャンシャンテン”ところが上家が□を放縦、
愚雀、ツモれず!下家が發を放縦、
愚雀、ツモれず!残り二枚ずつ・・・・・・・
“何とかツモを替えたい”と思った瞬間
上家が、七索を“チィー”“えっ”
愚雀の番、ツモッタ瞬間、抵抗なし!
“遂に聴牌だぁ〜!”
そして次のツモで運命の“發”が
役満:【国士無双】の完成なのだ〜〜〜!



第111回定例大会
平成28年2月大会
(2016.2.14)

優勝 吉田(恵)雀士殿

前回も優勝かと思われていたが、
残念ながら栄冠に手が届かず、眠れぬ夜を過ごしたとか?
今回も強かったですねぇ。
第1回戦目に対戦したのですが、愚雀歯が立たずでした!!

初優勝!誠におめでとうございます。



第110回定例大会
平成28年1月大会
(2016.1.9)

優勝 浅野雀士殿

優勝写真を撮り忘れ、表彰式での一枚となりました。
今回の雀士殿は、まったく手がつけられない
つきにつきまくった、もちろん腕なのでしょう。
第91回大会以来、第4回目の優勝、おめでとうございま〜す!!
それにしても凄かったですねぇ。


第3位:吉田(恵)雀士殿 優勝:浅野雀士殿 準優勝:鈴木雀士殿


第109回定例大会
平成27年12月大会
(2015.12.12)

優勝 堀野雀士殿

兄弟と見間違うような、おふたりは
弊マージャン倶楽部で1、2を争うダンディマンズ!
素敵でしょう!
確か、第70回の時は優勝が佐藤雀士殿で準優勝が堀野雀士殿
仲がよろしいですね。
佐藤雀士殿は2回続けて準優勝ですからスゴイノデス。

堀野雀士殿、第62回大会以来、第5回目の優勝、おめでとうございま〜〜〜す!


準優勝:佐藤雀士殿 優勝:堀野雀士殿 第3位:今野(正)雀士殿


第108回定例大会
平成27年11月大会
(2015.11.14)

優勝 音羽雀士殿

本当に強い強豪でござりまする!
第106回大会で優勝したと思ったら、またまたやりました!
恐れ入りましたでございます。
第7回目の優勝、おめでとうございます!!


第3位:半田雀士殿 優勝:音羽雀士殿 準優勝:佐藤雀士殿


第107回定例大会
平成27年10月大会
(2015.10.10)

優勝 阿部(啓)雀士殿

やりました〜〜〜!!
1年と11ヶ月振りの出場ですが、緻密な組み立てバンザ〜イ!!!
大台越え(104400点)初優勝おめでとうございます!!!


準優勝:鷲谷雀士殿 第3位:若生雀士殿



第106回定例大会
平成27年9月大会
(2015.9.12)

優勝 音羽雀士殿

やはり間違いなく強豪なのですねぇ。
弊倶楽部、競技副委員長で常に冷静沈着で黒マジックと赤マジックを用意
計算しながらの上がりを決めるところは流石です!
2013年5月大会以来、実に2年4ヶ月ぶりの完勝でありまして
第6回目の優勝、おめでとうございます!!


第3位:賀川雀士殿 優勝:音羽雀士殿 準優勝:若生雀士殿 役満:吉田(清)雀士殿

大三元和了の吉田雀士殿


「男の台所」の第1回生として
後輩の我々を牽引されて勿論マージャンでも
華麗にして常に手作りを楽しむ
自分に対しても
その厳しさは変わらない
蕎麦打ち名人と呼ばれて久しいが
ボランティアで隣県まで
出掛けて行く
まさに自分に正直な手作りを楽しむ! 
久しぶりの出来事
第3回戦目東第3局目において
【親】小幡雀士殿
上家:鷲谷雀士殿
対面:吉田(清)雀士殿
下家:佐藤雀士殿
“やったぁ〜役満完成です!
との声に急ぎ二卓へ
吉田(清)雀士殿が【大三元】和了!!
「中」「□」を、そして遂に
「發」もリーチの小幡雀士殿が
その三元牌を全て放縦、こんなのあり?
【大三元】の完成でございます。
気の毒にもほどが・・・




第105回定例大会
平成27年8月大会
(2015.8.8)

優勝 菊地雀士殿

遂に二連覇達成!!!
本物の強さなのでございます。
どこに秘めてのツキを持ってくるコツ、第5回目の優勝でございます。
誠に誠に誠におめでとうございます!!!


準優勝:小幡雀士殿 優勝:菊地雀士殿 第3位:音羽雀士殿


第104回定例大会
平成27年7月大会
(2015.7.11)

優勝 菊地雀士殿

しかし、強いですぇぇ!
ブッチ切りの優勝でお一人だけ10万点越え
囲んだ仲間が、あまりの上がりように唖然としてました。
第101回大会以来、第4回目の優勝でございます。
誠に誠におめでとうございます!!!


第3位:若生雀士殿 優勝:菊地雀士殿 準優勝:小幡雀士殿


第103回定例大会
平成27年6月大会
(2015.6.13)

優勝 愚雀

この嬉しそうな顔を見てください!
なんたって、 2013年8月10日に行われた第81回大会以来の
優勝ですから笑いが止まりませんねぇ!!
うしろで同期(3期生)の堀野雀士殿も喜んでくださって思わずピース!!!
最高でぇ〜す!!
第8回目の優勝でございました!


第3位:今野(正)雀士殿 優勝:愚 雀 準優勝:半田雀士殿


第102回定例大会
平成27年5月大会
(2015.5.9)

優勝 半田雀士殿

大会に向かう地下鉄の中で
今回は是非、役満創作をお願いしました。
ニッコリ笑顔で狙ってみましょうね。
っておっしゃっていたら・・・なんと優勝でございます。
上気したドヤ顔、凄みがありますねぇ。
半田雀士殿〜!第97回以来4回目の優勝おめでとうございます!!


準優勝:高山雀士殿  優勝:半田雀士殿  役満:細川雀士殿
                             (第101回大会)



第101回定例大会
平成27年4月大会
(2015.4.11)

優勝 菊地雀士殿

今大会の菊地雀士殿について
各回戦った雀士の皆さんが異口同音に
“手ぇ、付けられネンダオン!”っと言って居りましたぞ!!
それだけ、凄かったのでございます。
余程うれしかったのでしょう。
音羽副委員長の「準優勝」分まで一緒に収まりました。
菊地雀士殿〜〜〜!誠におめでとうございます


準優勝:音羽雀士殿   優勝:菊地雀士殿

国士無双和了の細川雀士殿



100%優しい雀士殿なのでございます。
どんな事態が発生しても
必ず、倶楽部のために助け舟を出してくれる
前回の記念大会も
前々日にもかかわらず即答で快諾!!
マージャン神のご褒美?否、実力ですね。
  
第4回戦目、三卓でのことです。

親:上家:小幡雀士殿
対面:吉田前回優勝者
下家:磯田雀士殿
で、始まったこの局は久しぶりの
快挙になるのです。
すでに、場は終局を迎えようとしていました。
この時、リーチを掛けて
待つこと数分
磯田雀士殿が「一索」しかも、三枚目のを
切り落とした途端、完成したのです。
役満【国士無双】

細川雀士殿、おめでとうございま〜す!!



第100回記念大会
平成27年3月大会
(2015.3.14)

優勝 吉田(清)雀士殿

第90回大会以来、3回目の優勝!!!
しぶといと言うか、強いのです。
愚雀も役満で対抗しようと頑張ってみても
追いつけないのですねぇ。
実力が違いすぎました。完全脱帽!!!



第99回定例大会
平成27年2月大会
(2015.2.14)

優勝 小幡雀士殿

古豪!復活!!強かったぁ〜〜!!!
あれよあれよの快進撃、すご過ぎです!!
お伺いしたら、思うとおりに牌が自然に集ってきたとのこと!
第71回大会以来第3回目の優勝おめでとうございま〜す!!!



第98回定例大会
平成27年1月大会
(2015.1.10)

優勝 賀川雀士殿

今年も主役は、やっぱり!!!
やはり強いのですねぇ、第10回目の優勝は
遂に、丸 競技委員長をぬいたのでございますが、
言葉では書き切れません。
第10回目の優勝おめでとうございま〜す!!!



第97回定例大会
平成26年12月大会
(2014.12.13)

優勝 半田雀士殿

今大会の雀士殿は、どうにも止まらない〜!
何でも、囲んだ仲間が言ったとか「天井知らずですよ〜!」と言ってました。
まさに実力が憑きを呼んだのか!!!兎に角つよかった!


四暗刻自摸の賀川雀士殿


雀鬼にして、この笑顔!
やはり手創りを楽しんでますねぇ。
丸 競技委員長に並んで9回の優勝!
これ以上何を欲するのでしょうか?
大会マージャンは俺に任せろと
言わんばかりの勢い
向かうところ敵なしでは?

  
気持ち与三郎でしょうね!
第4回戦目東第2局目において
【親】若生雀士殿
上家:賀川雀士殿
対面:吉田(恵)雀士殿
下家:佐藤雀士殿
“あれっ、これ役満?ツモッちゃた見たい”
と発したとか?
気の毒なのは佐藤雀士殿で
「リーチ、一発、ツモ、タンヤオ、ピンフ、三色、
ドラ1丁、バンバン」で倍満を目論み
リーチ!!!
途端に賀川雀士殿が四萬を
いきなりツモって来て
【四暗刻】の完成でございます!
オシマイ・・・・・




第96回定例大会
平成26年11月大会
(2014.11.8)

優勝 泉 雀士殿

やりましたぁ〜〜〜!!!
ついにやりましたぁ〜〜〜〜〜!!
今日の雀士殿には圧倒されますよ〜〜、なったて
100,000点越えですからねぇ。
初優勝、真に誠におめでとうございました。

国士無双和了の高山雀士殿


この柔和な顔を
ご覧ください!
えっっ、やはりメガネですか?
前回の賀川雀士といい
やはりメガネで勝負なのか?
高山雀士殿に限って
実力なのでございます。
それにしても鮮やかでした!!!

  
役満完成おめでとうございます!
素晴らしいですねぇ、
国士無双ですか?
気分最高でしょうねぇ〜!
4回目創作ですか?
愚雀もやってみたいですねぇ。
挑戦し続けている
のですが、
実力には勝てません。
今大会最下位ですから誰か教えて〜〜


第95回定例大会
平成26年10月大会
(2014.10.11)

優勝 賀川雀士殿

連覇ですよ、連覇!!
やはり強いのですねぇ、驚きました。
それにしても、あの眼鏡は牌の裏側を視通せる?
ではないですよね、やはり実力です。
はい、第9回目の優勝おめでとうございま〜す!!!



第94回定例大会
平成26年9月大会
(2014.9.13)

優勝 賀川雀士殿

どうです?この柔和な笑顔は
なんでも相手の牌を見通せるメガネを持参して来たとか?
なんてことないですよね。
ビックリさせるのです!
さて、8回目の優勝おめでとうございま〜す!!!



第93回定例大会
平成26年8月大会
(2014.8.9)

優勝 鈴木雀士殿

凄いですねぇ〜!
平成26年になってから4回目の優勝とは
勝率5割なのでございます。
どこまでこの強さは続くのでしょうか?楽しみです。


四暗刻自摸の浅野雀士殿


創作活動家なのですよ。
自宅では、とっても広い畑を作り
大会では、思い切った手を創るのが、
浅野雀士殿の
凄いところが出ましたねぇ。
しかし、その点数を
持ち切れないのが雀士殿の
雀士たる所以!!
  
綺麗な手ですねぇ。
数ある役満でもポピュラーなのが
「国士無双」と今回の「四暗刻」
それを、ポーカーフェースで
創作するのですから
素晴らしいですねぇ!!!
特に
上がり牌の七索を積もった
感触は言い知れないくらいに
快感だったに
違いないですねぇ。



第92回定例大会
平成26年7月大会
(2014.7.12)

優勝 高山雀士殿

ゴールデンテーブルに
2席で座し4回戦までトップの若生雀士殿を
捉えて、堂々たる優勝!!
高山雀士殿の強さは、どこから来るのでしょう。


数え役満完成の若生雀士殿


すごい役満を完成させました。
若生雀士殿快心の
数え16翻で
さて、その内訳は
【リーチ、ピンフ、ツモ、面前清一色、
一気通貫、一盃口、ドラ2、バンバン】
見事な数え役満で
ございます。
  
この役満の
上がり牌は、1,4,7筒2筒で
一番高い1筒をツモリ
一気通貫を
完成させたところが
凄い
ところなのです。

 雀士殿の快心の笑み
人柄が
伝わってまいります。

若生雀士殿〜〜〜!
おめでとうございま〜〜〜す!



第91回定例大会
平成26年6月大会
(2014.6.14)

優勝 浅野雀士殿

今大会の雀士殿は、いつもと違いました〜!
何でも、「もう点棒は、要らないよ〜!」と言ったとか
快心のマージャンか?憑き過ぎたのか!!!

四暗刻聴牌の愚雀



このうれしそうな顔をご覧ください。
四暗刻を聴牌していたのに気がつかず
愚雀としては、対対三暗刻中ドラドラ
バンバンと思っている訳ですから
何をかいわんやですねぇ。
「中」を暗カンツしてるのを忘れてですよ。
しかし、聴牌だけでも
超うれしいですね。
  
四萬が
ドラ
でしたから
愚雀としては五萬ありで
三六萬待ちで
上がろうか迷うのですから
言い訳になりますが
ルール違反はないか、
点数は計算機で行っているか?
など
考えながらのマージャンは
やはり、ダメですね。



第90回定例大会
平成26年5月大会
(2014.5.10)

優勝 吉田(清)雀士殿

強豪が再び帰ってきました。
ひょうひょうと打ち進んでくる様は、正に
蕎麦打ちの極意に迫る
圧巻の上手さである。
実に丸三年ぶり2回目の優勝でございます。



第89回定例大会
平成26年4月大会
(2014.4.12)

優勝 山内雀士殿

前回、大会前日に体調不良で急遽降板、
入院を余儀なくされ、その鬱憤が今大会で爆発!!!
4連覇を阻んだ強さは圧巻でありました。
最終局、初っ端に親のハネ満をツモられて愚雀万事休す
実力者には敵わないのでございます。
愚雀も37日ばかり入院してたんだけどなぁ・・・・・



第88回定例大会
平成26年3月大会
(2014.3.8)

優勝 鈴木雀士殿

驚きましたぁ
史上初、三連覇!!
ここまで来ると腕なのか憑きなのか分かりません!!!

四暗刻自摸の若生雀士殿



第二回戦目に於いて
「□」と「發」のシャンポン待ち
しかし、既に川に「□」が二枚「發」が一枚
捨てられておりましたが、
前回のリベンジでしょうねぇ。

たった一枚残っていた「發」を自摸!
  
ナント言うことでしょう。
前回大会において
鈴木雀士殿に二連覇のお膳立てを
した、曰くのある「發」を
ツモリ返すとは
マージャンの奥の深さ
奇妙な組み合わせを見て
摩訶不思議に感じるのは愚雀だけ
なのでしょうか?



第87回定例大会
平成26年2月大会
(2014.2.8)

優勝 鈴木雀士殿

驚きましたぁ!
鈴木雀士殿は、連覇プラス役満和了!!
最終戦に、「大三元」を上がって、大逆転!!!

大三元和了の鈴木雀士殿



最終戦の第一局
緒戦の親で大三元を和了するなんて
打ち込んだ雀士殿の心中やいかに
察するに余りありますねぇ。

それにしてもお見事でした!
  
下家より「□」をポンして
待つこと暫し
対面の雀士殿は、
「中」が暗刻になっているのを
知る由もなし
川に一枚捨ててある
「發」を確認して
大丈夫と判断したのだが
まさか、まさか
役満を聴牌してるナド
分かって堪るかと思って
「發」を
捨てた途端に大三元完成でした。

お見事でございます!!!



第86回定例大会
平成26年1月大会
(2014.1.11)

優勝 鈴木雀士殿

平成25年7月、第80回大会初出場
第10期生唯一の雀士であるが、無類の雀好きで
打ち回しは可なり堅実、相当の腕と推察しますが、連覇はあるか?

雀士殿〜初優勝おめでとうございま〜〜す!!


第85回定例大会

平成25年12月大会
(2013.12.14)

優勝 今野雀士殿

強過ぎるのでしょうか?
歯が全然立ちませんでした。
13万点越えは驚きでございます。

雀士殿の第2回目の優勝オメデトウございました〜〜〜!!



第84回定例大会
平成25年11月大会
(2013.11.9)

優勝 賀川雀士殿

大会開始前に、愚雀は想いました。
多分優勝するのは賀川雀士殿ではないか?・・・・・と
そこで雀士殿に今回は優勝するのではありませんか?
いやー、武山雀士殿が優勝だと思いますけど
けど・・・・・・がんばります!!
三連覇阻止されたのですが、武山雀士殿の胸中やいかに



第83回定例大会
平成25年10月大会
(2013.10.14)

優勝 武山雀士殿

相変らず、強いですね。
おめでとうございます!!武山雀士殿が連覇でございます!!!
優勝記念写真を撮ったのですが、愚雀のパソコンが
折角買った新品デジカメに反応しないのです。
仕方ないので、以前撮った
写真をとりあえず掲載させていただきました。
お許しあれ〜〜〜!



第82回定例大会
平成25年9月大会
(2013.9.14)

優勝 武山雀士殿

強いですねぇ、
武山雀士殿は栄冠を被り愚雀は脱帽!
緒戦、「大三元」を上がって有頂天だったのに
二回戦目で武山雀士殿に「国士無双:役満」を振るなんて、
ガックリきたけど実力の差なのでしょうね!!!

国士無双和了の武山雀士殿



しかし、強いのですよ。
二瓶雀士殿(雀荘:カルテットのママ)が
早速に記念写真に納まって
なにやら、うれしそうですねぇ。

  
打ち込んだのは不肖、愚雀!
ナンも言えません。
そして愚雀の心はナンも癒えません。
しかし、すごいのは
気配すら感じなかったのですから
素晴らしいの一言です。

川に二筒が4枚捨てられ
一筒が1枚捨てられ
絶対の安全牌だと思いませんか?
この辺が、達人なのでしょう!
カン脱、完全脱帽

お見事でございます!!!


大三元 自摸の愚雀


いやー、緒戦の上がりですから
連覇を確信したのは
言うまでもありませんが、
その過信をマージャン神は見逃さず
愚雀に試練をあたえるとは
・・・・・・
神のみぞ知る!
  
この得意気な、愚雀の表情を
ご覧ください!!
まさか2回戦で役満を
振り込むなど
考えられないですよね!

それがマージャンの
奥深さなのでございます!!

さすがの私も脱毛?
脱帽でございましたよ。

一寸先は闇なのでございます。
皆様も気をつけられて
お遊びください!



第81回定例大会

平成25年8月大会
(2013.8.10)

優勝 愚雀

今大会は、役満聴牌雀士が五名もいらっしゃったのですよ。
そんな中で愚雀が7回目の優勝を
させていただくなんて
運の良さか?天の助け?しかありませんね。



第80回定例大会
平成25年7月大会
(2013.7.13)

優勝 高山雀士殿

豪快な笑と人柄通りの打ち回しは
対戦していて気持ちがいいですねぇ。
今回の優勝で4回目になりました。
益々、円熟の境地に至ってください、楽しみにしております。

優勝オメデトウございました〜〜〜!!



第79回定例大会
平成25年6月大会
(2013.6.8)

優勝 今野雀士殿

気配りの達人と言われる雀士は
決して無理をせず心憎いばかりの手作りを楽しむ打ち回しが圧巻
と書かせていただきましたが、正にその通り
オーラス親のハネ満には脱帽でした!!!

雀士殿の初優勝 誠にオメデトウございました〜〜〜!!



第78回定例大会
平成25年5月大会
(2013.5.11)

優勝 音羽雀士殿

弊マージャン倶楽部の競技副委員長殿は
律儀な性格上、キッチリした組み立てをしてまいりますが、
強さの秘訣は、やはり肝心なタイミングで上がりを決めて来るところなのでしょうね。

雀士殿の優勝は第68回大会以来で5回目ということになります。
誠にオメデトウございました〜〜〜!!



第77回定例大会
平成25年4月大会
(2013.4.13)

優勝 愚雀

まさかの優勝とは、信じられませんねぇ。
池田雀士殿の三連覇が掛かる第74回大会に続く出来事でして
菊地雀士殿の三連覇を阻んでしまいました。
本当に両雀士殿申し訳ございません。



第76回定例大会
平成25年3月大会
(2013.3.9)

優勝 菊地雀士殿

前回、初優勝した
と思ったら連覇ですから凄いですねぇ。


数え16飜の山内雀士殿



快心の創り手は
弊会重鎮の山内雀士殿
やりましたね!!!

最終回第三卓にて
【リーチ、自摸和、三暗刻、ドラ10個】
ドラ10個とは、リーチを掛けた時には二索
のみがドラだったそうです。
「北」をツモって、すかさず
暗カンしたら
な、なんと「一索」と「西」が寝てたとのこと
これで、ドラ10個になり、
『数え16飜』役満を
完成なのです。






第75回定例大会
平成25年2月大会
(2013.2.9)

優勝 菊地雀士殿

弊マージャン倶楽部の皆勤雀士は、菊地雀士殿
苦節丸三年掛かりましたが、見事な優勝でございます。
1回戦で愚雀も対戦したのですが、強かったですねぇ。
特に役牌があれば一枚目からポンしてくるあたりは、カルテットで相当もまれての手、
恐れ入りました。


大三元自摸の菊地雀士殿



破顔一笑とは、この笑顔のこと
初優勝を決めた一手は
雀士殿の実力を発揮するに充分で
「中」をポン、「發」をポンして
「□」と八筒のシャンポン待ちで
見事に『大三元』を自摸したのでございます。
最近強くなってきてましたが、
おめでとうございます!!!

最終戦、ゴールデンテーブルには
賀川雀士殿(87000点)
菊地雀士殿(75700点)
半田雀士殿(67800点)
武山雀士殿(42000点)
で、戦いは始まりました。
しかし、優勝回数6回の賀川雀士殿、曰くには
役満創作業師:半田雀士殿を
マークすれば優勝は硬いと踏んで菊地雀士殿
は、全く眼中になかったとか申しておりました。
いやー、恐れ入りました。
但し、
菊地雀士殿、余程うれしかったと見えて
自摸ってるのに
“ローン”と発声したそうですよ。






第74回定例大会
平成25年1月大会
(2013.1.12)

優勝 愚雀

最終回、ゴールデンテーブルにて
対面に音羽雀士殿、上家に小幡雀士殿、下家に高山雀士殿、
三強豪との打ち合いは、死力を出し尽くす腋の下に
ジンワリと汗ばむほど緊張のしまくりで、まさかの逆転優勝とは
天の悪戯か、はたまた憑きの仕業なのか
全く解明つきません。

少なくても実力ではありませんことを、ここに誓います。
ピース!



第73回定例大会
平成24年12月大会
(2012.12.8)

優勝 池田雀士殿

やりましたねぇ!!
二連覇達成でございます。
「男の台所」マージャン倶楽部三人目の
連覇者です。
過去には、丸 競技委員長殿と猛者賀川雀士殿だけ
だったんですよ。

国士無双和了の池田雀士殿



快心の役満なのでございます。
このピースと口元の笑みは、なんともはや
幸せの局地でございます。

  
素晴らしい役満の出来上がりです。

しかも一筒は河に3枚も
捨ててあり
誰も気がついていなかったみたいで
まさかの一筒ですから
最高の待ちになったみたいです。
それにしても
連覇達成の序曲に相応しい
地獄待ちとなったのです。
打ち込んだ下家の吉田(恵)雀士殿は
気の毒でしたね。


字一色自摸の井上雀士殿



余程うれしかったと見えて
単騎の『□』を
ダブル持ちしてデジカメに
ご挨拶なのでございましょう。
  
「西」を下家からポンして
「東」上家からをポンして
続いて
「發」を下家からポンした時に
何やら、「うん、なに、もしかして」と
考えていたら
更に再び上家から「中」を
この瞬間に
『字一色』
しかないだろうから
「字」牌だけは振らないでおこうと
思った途端に
『□』をツモってしまいました。


第72回定例大会

平成24年11月大会
(2012.11.10)

優勝 池田雀士殿

第30回大会以来の
二度目の優勝をあっけなく遂げられました。
やはり参加表明がナンバー1でしたので大会に臨む
姿勢が違っていたのかも知れませんねぇ。
それにしても強かったですね。

四暗刻和了の小幡雀士殿



素敵な笑顔が印象的ですねぇ。
何しろ対面には愚雀が座っておりましたが
そのツモの力強いこと
牌が潰れるのではと思うくらい力が
入っておりましたですねぇ。
  
見てください!
この牌列の美しさ几帳面な雀士殿ですから
解りますねぇ。

六筒をツモって四暗刻なったのですが、
七筒をツモっていたら
リーチツモ三暗刻バンバンで
満貫止まりでしたねぇ。

それが強さなのです。
実力+憑きであります。






第71回定例大会
平成24年10月水無月大会
(2012.10.13)

優勝 小幡雀士殿

三期生最強の雀士殿は毎回上位にあり、
しっかり過去の成績を見てみると準優勝、第三位など何度も頂点に
近いところで健闘されておりました。
やはり実力は半端でないのですね、強かったです。

小幡雀士殿、二回目の優勝お・め・で・と・う・ございま〜〜〜す!!



第70回定例大会
平成24年9月葉月大会
(2012.9.8)

優勝 佐藤明宏雀士殿

(写真は、優勝の佐藤明宏雀士殿と準優勝の堀野雀士殿)
両雀士殿、誠におめでとうございます。
弊マージャン倶楽部きってのダンディーなおふたりが
優勝、準優勝の栄冠を勝ち取られました。
お人柄と言い、立ち居振る舞いといい正に男の鑑なのでございます。
これからもずぅーと素敵な雀士殿でいてくださいね。

この度は、優勝、準優勝オメデトウございました〜〜〜!!



第69回定例大会
平成24年8月葉月大会
(2012.8.11)

優勝 高山雀士殿

温厚な人柄が今大会の優勝をもたらしたのでしょう。
最終5回戦始まって直ぐの満貫は価値有り過ぎですね。
明日の日曜日にはホームレスの方々に給食を、お造りするんですよって
おっしゃっておりましが、「男の台所」の鏡になられる雀士殿です。

そして、雀士殿の優勝は第49回大会以来で2回目ということになります。
誠にオメデトウございました〜〜〜!!



第68回定例大会
平成24年7月文月大会
(2012.7.14)

優勝 音羽雀士殿

前回大会において“役満:小四喜”を和了して、しかも最終戦の
最終局にという劇的なことを成し遂げての
今回の優勝ですから素晴らしいの一言では足りないですねぇ。

しかし、雀士殿の優勝は第42回大会以来で4回目ということになります。
誠にオメデトウございました〜〜〜!!



第67回定例大会
平成24年6月水無月大会
(2012.6.9)

優勝 岸野雀士殿

しかし、岸野雀士殿も強いですねぇ。
相当の修羅場をくぐって来られたようで三回戦を終わって
十万点越えは圧巻でした。
岸野雀士殿、初参加初優勝おめでとうございました〜〜〜!


小四喜和了の音羽雀士殿



「男の台所」マージャン倶楽部の
競技副委員長が
見事に“小四喜”を完成!!!
***おめでとうございます***
  
 大会最終回の最終局に
“南”と“西”のシャンポン待ちに
前回、役満創作の竹内雀士殿が
まさかの打ち込み!

しかし、この待ちに持ち込むとは
凄いですねぇ。

開いた口が完全に開きっぱなしに
なった次第でございます。






第66回定例大会
平成24年4月卯月大会
(2012.5.12)

優勝 愚雀



何と愚雀は五年ぶりの優勝でございました〜〜〜!
通算4回目でございます。


国士無双自摸の竹内雀士殿



竹内雀士殿の無心の「国士無双」
役満だとは知らなかったなんて???
全く信じられませんねぇ。

無類の強さを持っていて
最終局に愚雀もゴールデンテーブルを
囲ませていただきました。
  
 やはり、不気味とも思われる
強さをヒシヒシと
感じて怖かったですねぇ。

愚雀の心臓は高鳴っておりました。
幸いなことに
勝たせていただきましたが

全く予断を許しませんでした。
愚雀が優勝出来たなんて
夢みたいですよ。

迫力満点の打ち回しには
参りましたです。





第65回定例大会
平成24年4月卯月大会
(2012.4.14)

優勝 山内雀士殿

第61回大会に次ぐ優勝とは恐れ入りました。
賀川雀士殿の三連覇を見事に阻止されて、この笑顔は
何とも言えませんねぇ、豪快な性格が満身からホトバッシていましたよ!!

山内雀士殿、3度目の優勝おめでとうございました〜〜〜!


小四喜和了の今野雀士殿



今野雀士殿の「小四喜」
してやったりの、この笑顔は100万ドル。
  
 音なしの構えからの
手づくりは正に背筋を凍らせるの通り
一瞬の隙を捉えて
上がりを決めてくるあたりは
雀豪と呼ぶに
相応しいと思います。




それにしても強いですねぇ!!!



第64回定例大会
平成24年3月弥生大会
(2012.3.10)

優勝 賀川雀士殿

遂にやりました〜〜〜!!!
三年八ヶ月ぶりの連覇達成でございます。
初回の役満が、ガッツリ利いて
最終回に猛追を受けるも10500点差で逃げ切りました。

賀川雀士殿、六度目の優勝おめでとうございました〜〜〜!


国士無双和了の賀川雀士殿



賀川雀士殿会心の「国士無双」
この笑顔を見れるだけで大満足ですね。
弊倶楽部最強の丸 雀士殿に
続く連覇を達成しました!!!


  
 よほど嬉しかったと見えて
和了牌の「發」を持って来るのを
忘れてしまってたらしいです。

愚雀も、隣卓から飛んで行って証拠の
一枚を撮ったのですが、
私目もファインダーに写った笑顔が
何とも言い難く
嬉しくなってシャッターを切りました。

それにしてもツキを呼び加えて実力発揮と
なれば納得ですね。
それにしても打ち込んでしまった若生雀士殿
あまりのショックに最下位に甘んじました。




第63回定例大会
平成24年2月如月大会
(2012.2.11)

優勝 賀川雀士殿

何と申しましょうか、強いんですねぇ。
今回の雀士殿は、技量の勝利か?勘の勝利か?
ドラ牌の「□」をポンして続いて「發」をカンして積ったらなんと
四枚目の「□」が裏に寝ていて“ドラ七枚”でトリプルだって、参ったねぇ〜!

賀川雀士殿、五度目の優勝おめでとうございました〜〜〜!



第62回定例大会
平成24年1月睦月大会
(2012.1.14)

優勝 堀野雀士殿

六年目を迎えた記念の1月睦月大会に、雀士の皆様!覚えてますか?
一昨年、緊急入院されていたことを忘れてしまいそうなほどにカムバック!
ご本人の努力もさることながら、御奥様の献身的な看護により完全復活その成果は?
4回目の栄冠を獲得したのであります!

堀野雀士殿、優勝!!誠に誠におめでとうございました〜〜〜〜!



第61回定例大会
平成23年12月師走大会
(2011.12.10)

優勝 山内雀士殿

病み上がりだというのに、やはり実力は凄いのですよ。
前回大会当日に緊急入院され心配でした。
しかし、雀士殿は、退院直後とは思えない迫力で
二回目の栄冠を獲得したのであります!

山内雀士殿、優勝おめでとうございました〜〜〜〜!



第60回定例大会
平成23年11月霜月大会
(2011.11.12)

優勝 掛札雀士殿

自宅前にて記念撮影
「男の台所」富沢教室の八期生、ナント3人目の優勝者誕生です。
噂によれば週三回は、他流試合をしているとか
その強さがうなずけますねぇ!!

掛札雀士殿!おめでとうございました〜〜〜!!

久しぶりに
役満が二つも出ました!


高山雀士殿による四暗刻

第60回記念に相応しい役満の完成です!!
高山雀士殿おめでとうございました!!

マージャン倶楽部創設以来、5年の歳月が流れ素晴らしい雀士の皆様に支えられて嬉しくも60回を重ねた大会において、その実力通り快心の役満をツモ、しかも大会開始して
3回戦目にゴールデンテーブルで鮮やかな“自摸”を発声、満面の喜びにこちらも、声高らかに“高山雀士殿!!オメデトウございま〜〜〜す!と申さずに居れませんでした。

武山雀士殿が約束された“大三元”和了

大会が始まる前に、武山雀士殿に、今回は記念の大会なので景気づけに「役満」を
お願いしたいのですが、いかがなものでしょう?
それでは久しぶりに創りましょうか?って、本当に創作されました。

この局の時に、南局に座していた小幡雀士殿が早くもリーチを掛けて途端に北局に座していた音羽雀士殿が、対子の「白」を安全牌として切って来ました。
そこですかさず“ポン”、じっくり「中」の出て来るのを待っていたそうで、小幡雀士殿が、何のためらいもなく「中」をツモ切り、武山雀士殿が、“もしかして、これは?”倒牌、このニンマリした顔は「大三元」完成なのだ!おめでとうございます!
対面の吉田雀士殿がビックリしてましたよ。



第59回定例大会
平成23年10月神無月大会
(2011.10.8)

優勝 賀川雀士殿

いやー、歯が立たないですねぇ。
本当に久しぶりにゴールデンテーブルに座したのですが、
初っ端に賀川雀士殿に満貫を振り込んで万事休す。
それにしても底力は計り知れませんで4回目の優勝は納得です。
いよいよ記念大会に連覇が掛かります、フレーフレー賀川!!!

第4回目の優勝おめでとうございました〜〜〜〜!



第58回定例大会
平成23年9月長月大会
(2011.9.10)

優勝 半田雀士殿

今回の半田雀士殿は、抜群に強かったですねぇ〜!
最終戦、ゴールデンテーブルには、前回優勝の佐藤雀士(明)殿(88800点)、
浅野雀士殿(75800点)、半田雀士殿(48800点)、村上雀士殿(34100点)が座し
いよいよ決戦の火蓋が切られたのであります。
始まる前に半田雀士殿が、愚雀にトップとの差は?と聞いてきたので
すかさず40000点ジャストです。
ニコッと笑った雀士殿、あっさりと14000点差で栄冠を獲得でした。
マージャンは、ホント下駄を履くまで分かりませんね!

半田雀士殿!二回目の優勝おめでとうございま〜〜す!



第57回定例大会
平成23年8月葉月大会
(2011.8.20)

優勝 佐藤(明)雀士殿

しかし、我が「男の台所」第八期生は、本当に強いですねぇ!
第54回大会優勝の若生雀士殿に続く快挙で思わず“う〜ん”と
うなりたくなります。
彼を評して雀紳士と呼ぶに相応しい!!
その打ちさばきは静かに潜行する深海の鮟鱇に例えられ
泰然と構えて勝負してくる凄まじさは普段のやさしさを、想像を、超え過ぎているのだ!

佐藤雀士殿!初優勝おめでとうございま〜〜〜す!



第56回定例大会
平成23年7月文月大会
(2011.7.9)

優勝 浅野雀士殿

実力とツキが絡み合って
二回目の優勝を決めましたが、余程うれしかったと見えて
最終局を打ち終わった時に、愚雀に向かってピースサインを送ってくれました。
最強の雀士である、丸雀士殿との真剣勝負でしたから
差もありなんですね。

浅野雀士殿、おめでとうございま〜〜〜す!!



第55回定例大会
平成23年6月水無月大会
(2011.6.11)

優勝 吉田雀士殿


第3回大会から参加の情に厚い古豪が
遂に、初優勝の栄冠に輝きました。
雀士殿曰く“優勝は勿論、うれしいけど四暗刻の単騎(七索)待ちを和了したかったなぁ”と
優しい眼差しで遠くを見つめて居りましたが慙愧に耐えないでしょうね

吉田雀士殿!おめでとうございました〜〜〜!!


役満が二つも出ました!


阿部雀士殿による珍役満【大車輪】

隣卓で競技中の丸競技委員長殿が、間髪を居れずに認定の素晴らしい役満!!

愚雀の雀暦60年で、初めて目撃出来た【大車輪】、その美しさと気品のある「役満」は、萬子で創る【九蓮宝燈】索子で創る【緑一色】に等しい難しい役満なのである。
寡黙にしてつねに笑顔を忘れない雀士殿は、前日欠員が出たのに全てのスケジュールを投げ打って駆けつけてくれたことへの、麻雀神の褒美なのかも知れない。
阿部雀士殿も、初めての快挙に違いない。
先ずは、声高らかに“オメデトウございま〜す!”と申さずに居れませんでした。


高山雀士殿のリベンジ国士無双


第2回戦目に【大車輪】の完成を手伝った高山雀士殿が、実力通りの【国士無双】を創作しました。
最終戦目に、それも第五卓(この卓がどういう卓なのかは雀士各位しか分からない)で、二瓶雀士殿が、リーチを掛けていて一筒をツモ切りした瞬間の完成劇でした。
観戦者が、愚雀の耳元で静かに“一筒”を貸してくださいって、ささやいた瞬間でした。“飲みこめ〜、飲んでしまえぇ〜”って誰かが言ってたね。
したり!!高山雀士殿おめでとうございます!!



第54回定例大会
平成23年五月皐月大会
(2011.5.14)

優勝 若生雀士殿

いやー、とんでもない新人が現れましたねぇ。
見事、初優勝と初役満を両手にガッツリでした。
おめでとうございます!!


国士無双和了の若生雀士殿



若生雀士殿の見事な「国士無双」!!
恐れ入りましたねぇ〜、
最終局の、ほとんど今日は出ないなぁと
諦めかけていた時に突然、
ゴールデンテーブルで気勢が上がりました。
「や、やくまん」です・・・・・
おめでとうございます!!!
  
 こんなことって本当にあるのですねぇ〜!
奇跡的と言って良いと思います。
最終局に入ってゴールデンテーブルには佐藤雀士殿(98600点)、吉田雀士殿(50300点)、掛札雀士殿(38900点)、そして若生雀士殿(40700点、)が、雌雄を決すべく戦い始めました。
以上のメンバーは非常に紳士的な方々なので愚雀のように騒ぐ訳でもなくただひたすら
戦い続けておりました。
成績をご覧いただいて分かるとおり佐藤雀士殿の優勝は確定的で余程のことが
ない限り・・・
ところがところが・・・です。
対面の掛札雀士殿が九筒を川に捨てた
途端に
若生雀士殿が倒牌「役満・国士無双です!」
余程刺激的だったらしく倒牌した手が
小刻みに震えておりました。
若生雀士殿!おめでとうございます!



第53回定例大会
平成23年四月卯月大会
(2011.4.9)

優勝 丸 雀士殿

やはりの貫録勝ち
第9回目の優勝おめでとうございます!!
震災後に顎鬚を蓄えられたとか、素敵ですねぇ。



第52回定例大会
平成23年三月弥生大会
(2011.3.12)
東日本大震災のため中止と相成りました。

よって、第52回大会の優勝者は空席となりました。



第51回定例大会
平成23年二月如月大会
(2011.2.12)

優勝 井上雀士殿

今回は、特に最終戦は付きまくったようですねぇ。
見事三回目の優勝を飾ってくれました。
おめでとうございます!!


国士無双ツモの吉田雀士殿



吉田雀士殿の会心の「国士無双」
この笑顔を見るだけでうれしくなりますねぇ。
大会出場の中で最上級生であります。
蕎麦打ち三段の腕前だそうで
是非、快心の蕎麦を、
ご馳走になりたいものです。

  
 第3回戦、南場二局目、吉田雀士殿が
北荘の時の11順目に最後の「發」を
積って来て「国士無双」を完成させた。
この時、下家で打ってた愚雀は、
まさか「役満」を狙っていたとは
全く気付かず、32000点を
払う時になって始めて
親だと認識して
16000点を払ったのです。

それにしても上家の佐々木雀士殿が
2順目に「發」をポンしてたのですからね。
よくぞ、我慢のマージャンを打たれました。
おめでとうございました〜!!

しかもドラ二(九筒)だったですよ。



第50回定例大会
平成23年新年睦月大会
(2011.1.8)

優勝 丸 雀士殿

恐れ入りましたぁ〜〜〜!!
見事八回目の優勝で、マージャンって、こう打つのよ!!
って言われているような貫禄の最終戦でした。


四暗刻ツモの浅野雀士殿



やりました〜〜〜!

前回、高山雀士殿に「大三元」を
振り込んでいますので
そのリベンジかも・・・・・・

  
 今日の浅野雀士殿は、なんかがいつもと違っていたような気がいたします。
愚雀が、後で観戦してましたら一索を暗槓子して待つこと暫し、遂に一筒を積って聴牌となった。
(愚雀なら絶対にリーチを掛けると心の中で呟いた。)
しかし、浅野雀士殿は違いました〜!










第49回定例大会
平成22年十二月師走大会
(2010.12.11)

優勝 高山雀士殿

遂に優勝の栄冠を獲得せり!!
7期生2人目で、最終局にて猛追されるも悠々の勝利であります。
今回の高山雀士殿は強かったですねぇ。


大三元完成の高山雀士殿


緒戦、まさかの役満完成だ〜〜!!
喜色満面とは、まさにこの笑顔ですよね。

しかし、この局は、愚雀がトップを
取ったのでございますよ。
  
 緒戦、愚雀の上家に高山雀士殿、対面には浅野雀士殿、下家には菊地雀士殿(三雀士は全員七期生)が座しておりました。
開始して、愚雀が怪?進撃をして軽くトップを走っておりました。終局に差し掛かったところで豪快で陽気な高山雀士殿が、先ず「白」をポンしてまもなく上家から「發」をポンして“なぁにィ、大三元を狙ってんじゃないの〜?”などと言ってたら、すかさず浅野雀士殿が「中」を捨てましたが、反応なしで、山を4つばかり越えたところで再び「中」をツモ切り、一瞬、ウソッと思ったら高山雀士殿がニコッと、“ポン”うわぁ〜大三元完成!
大変なことになりました。ツモる牌は、まだまだありまして、誰がと思っていたら、順子一、四萬待ちを見事にツモられましたよ〜〜。オメデト3
結果は、上家:浅野雀士殿の責任払いでしたが
 
“大三元:役満”完成の「中」を振り込んだ、浅野雀士殿と
その場面を別卓で局を終了して、後から見守る競技委員長殿の視線が鋭かったです。 



第48回定例大会
平成22年十一月霜月大会
(2010.11.13)

優勝 賀川雀士殿

見てください、この笑顔・・・・・・
一年半で3回の優勝、しかも今回はブッチ切りですからねぇ。
素晴らしいの一言では足りませんですね。



第47回定例大会
平成22年十月神無月大会
(2010.10.9)

優勝 武山雀士殿

今大会の為に素敵な髭を蓄えて
見事な打ち回しを披露、合わせて役満も創作
まさに王様の域に達したのであります(髭がなんとも素晴らしい)。


国士無双和了の武山雀士殿


開始直後、第一回戦目での役満和了!!
このニコニコ顔が何とも素敵ですね、



  
南3局目、ドラは四筒、愚雀の手は配牌良しツモも順調8順目の形は、五,六,七萬の順子、四筒暗刻、七筒対子、東対子、六索、一萬、二萬の手牌となり、六索を積って来て、二萬を切り、更に運命の9順目に再び、六索をツモリました。
さぁー、大変、小さな胸が高鳴ります、ここでリーチを掛けて一発で積ったら“リーチ、一発、ツモ、三暗刻、ドラ3”倍満ですから、本日の大会は最高フフフフっと思って・・・・・勢い良く“一萬”を川に“リ〜〜チ”、その瞬間、対面の武山雀士殿が、ニコッと笑ったと思ったら「国士無双!!」出来上がりで〜す!!って大声で叫ぶのです。
武山雀士殿、誠に誠におめでとうございました!
役満を振り込んだ嬉しさ?に裏ドラを確認したらナ〜ンと六索だったとは運命の悪戯だぁ、(泣)



第46回定例大会
平成22年九月長月大会
(2010.9.14)

優勝 佐藤雀士殿

静けさの中に秘めた情熱を持ち合わせた
当倶楽部の実力ナンバー2
優勝回数5回目で、益々円熟味を増している。


四暗刻自摸和の松井雀士殿


初役満の四暗刻を自摸和って嬉しそう!!   

  大会が始まって二回戦目に第4卓で「なんだ〜、役満じゃあないの〜!!」と言う声に奥の第1卓で興じていた、愚雀はデジカメ片手に飛んで行きましたら、松井雀士殿が、ニコニコ笑っているではありませんか?
「えっ、松井さんが役満?」と愚雀、しかも驚いたことに“リーチ”“一発”“ツモ”“四暗刻”だそうで更に親だって言うのですから開いた口が塞がらず、同卓で打っていた仲間雀士諸氏も唖然としていましたよ。
いやー、おめでとうございました〜!!
大会終了後の表彰式には出られませんでしたので、お電話差し上げて楽しく祝杯を挙げたことを、ご報告いたしました。ご馳走様でした〜〜!

特 報
 
 当倶楽部最強の丸雀士殿が、平成22年9月5日仙台市青葉区のグランド麻雀ホール“藤”で行われた、第25回県民麻雀選手権大会(宮城県麻雀段位審査会主催)において、約130人の参加者中、4強に入りました。
この大会の上位、4名は2011年に熊本県で開かれる全国健康福祉祭(ねんりんピック)に県代表として出場するそうです。
【男の台所】マージャン倶楽部の毎月の定例大会に欠かさず出場されていて同じ卓で打てることの幸せは愚雀ならずとも雀士諸氏も同感だと思います。
是非、優勝してください、心から祈っております!!!



第45回定例大会
平成22年八月葉月大会
(2010.8.14)

優勝 堀野雀士殿

ほろ酔い気分で打ちまくる華麗なマージャンは
他の追従を許さない。
何をしても、どんな手からでも
上がりに掛ける手さばきは心地良過ぎである。



第44回定例大会
平成22年七月文月大会
(2010.7.10)

優勝 丸 雀士殿

弊マージャン倶楽部最強の丸雀士殿が
7回目の優勝をいたしました。
途中七連荘するなど、実力+ツキ=完全優勝
となる訳ですねぇ。


ダブル役満和了の武山雀士殿
(字一色・小四喜)

人柄が溢れているガッツポーズです!!   

 やはり、武山雀士殿は、愚雀と全然違う打ち方、組み立て方をしてきますねぇ。
今大会で私も対戦させていただいたのですが、クールな表情にして、実に淡々と打ち込んでくるあたりは何か秘めたるものを感じます。
なんでも「東」をポンした時には「南」と「北」は一枚ずつだったそうです。
打ち込んでしまった菊地雀士殿は、満貫の手でリーチを掛けており当然「北」はツモ切りしかなかったのですね、お気の毒というか?幸せな雀士殿というか?・・・・・・
 
打ち込んだ直後の菊地雀士殿
 
仲良く互いの拳闘を称えあう両雀士殿
この素敵な笑顔は素晴らしいの一言では現しきれませんでした。
大事な仲間ですねぇ!!
 



第43回定例大会
平成22年六月水無月大会
(2010.6.12)

優勝 賀川雀士殿

いつもニコニコしながら楽しいマージャンをする
第29回大会優勝以来2回目の覇者です。
今大会は上位3位までが、わずか7000点差の中で最終局1200点浮き、
トップ賞あわせて9200点を得て見事に2度目の栄冠に輝いたのであります。

何でも大会直前に「心臓移植」を待っている利府町の横山由宇人くん(5歳)
のために募金をしてきたとのこと、その優しさが優勝を呼び込んだのでしょうね。

「特発性拡張型心筋症」

「男の台所」富沢教室事務局でも横山由宇人くんを応援したいと思います。
ご篤志をよろしくお願い申し上げます。




第42回定例大会
平成22年五月皐月大会
(2010.5.12)

優勝 音羽雀士殿

大会には皆勤で第37回大会以来で、3回目の優勝です。
第4回戦までは準優勝の丸雀士に9600点の差をつけられており、
かなり逆転は難しい面があるとおもってましたが・・・・・・・・・・・・
しかし、最終5回戦目でトップを取り、難なく優勝でした。


四暗刻和了の山内雀士殿


にこやな笑顔が好印象ですねぇ!   

  いつもポーカーフェースで打っている山内雀士殿が、「あっ、上がりましたよ!!」って3卓の雀士諸氏が「四暗刻だぁ〜」と叫ぶのですかさず証拠写真を撮りに、山内雀士のニンマリした顔を見ただけでもうれしいですねぇ。
確か、一萬を川に捨てての筋待ちだと思ったのですが、他家の競技者が、筋を読んで、すかさず四、七萬を切ってきたら三暗刻、対々だったらガックリですものね。おめでとうございました〜!

ご 報 告

最近、常識的なルールを守らない雀士が居りますので、
しっかり大会を楽しむために当倶楽部にも役員を置くことにしました。
初代競技委員長として6回の優勝を誇る丸正喜雀士殿
初代競技副委員長として、今回優勝の音羽勝弘雀士殿に、
その大役をお願いいたしましたので、ご報告いたします。




第41回定例大会
平成22年四月卯月大会
(2010.4.10)

優勝 大多和雀士殿

最愛の奥様を亡くして失意のどん底から這い上がり
初めての優勝を決めました。
天国の奥様も、きっとニッコリされていることでしょうね。


緊急ご報告!!

二瓶雀士殿へ皐月大会で五卓になりますと連絡申し上げました時に
雀士から『前回、私の和了した手は役満だそうですよ。』と言われまして
詳細に数え直したところ“混一色、混老頭、対々和、小三元、中、發、西”
の場面で「西」を積りましたので“三暗刻”が成立し、紛れもなく数え役満でした。
シルバーテーブルからの申告を確認しなかった愚雀の失態でございました。

誠に申し訳ございませんでした。
<(_”_)>

確認した旨を二瓶雀士殿に連絡したところ、にこやかに
うなずいてくれました。
なんという心の広い女流雀士でありましょうか。
我が倶楽部の誇りでありますね。


数え役満和了の二瓶雀士殿
惜しかった二瓶雀士殿


得意満面のスマシた微笑が印象的〜!   
 
 第5戦目,シルバーテーブルに於いて二瓶雀士殿が九索を食って“白”と“西”の双ポン待ちで10順目に“西”を積ってしまい、“混一色、混老頭、対々和、小三元、中、發、西”と言うことで三倍萬で終わりましたが、“白”を積っていたら“大三元”ですから、何とも悔やまれますねぇ。
それにしても凄過ぎましたぁ〜、愚雀は競技中にもかかわらず写真を撮りに行ったのですが、残念ながら手が震えていてボヤけました。
腕が悪いなぁ、二瓶雀士殿、ゴメンなさいね。



第40回定例大会
平成22年三月弥生大会
(2010.3.13)

優勝 堀野雀士殿

久しぶりに参加していただき感謝です。
それにしても第9回大会以来、2度目の優勝おめでとうございます!!



*続々、役満が出ました!!*


半田雀士殿による『国士無双』

しかし、半田雀士殿の役満は、当マージャン倶楽部で唯一5度目となります。
しかも“絶対に役満を創作します”と宣言しておりました。
恐ろしいですねぇ。
愚雀が下家で、対面の宇都宮雀士殿が「白」を放縦した瞬間、“ちょっと待ってください”上家の高山雀士殿が“うん、立ホン、もしかして国士”と言った途端に倒牌、何と国士無双でした。
すご〜い、半田雀士殿、おめでとうございます。



第39回定例大会
平成22年二月如月大会
(2010.2.13)

優勝 浅野雀士殿

優雅に静寂に内に闘志を秘めて打ちまくる秀雀!
「男の台所」第7期生からの初優勝でした。

*続、役満が出ました!!*


丸 雀士殿による『小四喜』

我が「男の台所」マージャン倶楽部最強の丸雀士殿が本領発揮で大会開始10分後位だったでしょうね。
第三卓で突然『役満〜!!』と言う声に第四卓で競技中の愚雀は慌てて確認にまいりました。
なんと“南”を叩いて、“東”をポン、“西”を暗刻で“北”を単騎で積もったのでありますねぇ。
創作の丸雀士殿に伺ったところ、この役満『小四喜』は必ず出来上がると確信していたそうです。
さすがでございますねぇ。おめでとうございま〜す!!
愚雀、この日デジカメを忘れ携帯にて撮り申した、慙愧に耐えません。
丸 雀士殿、おゆるしあれ!



第38回定例大会
平成22年睦月新春大会
(2010.1.9)

優勝 井上雀士殿

麻雀はツキですよ、実力なんて関係ないので
いかに引いてくるかが勝負なんですよって。ホント恐れ入りました。脱帽!!

*また又、役満が出ました!!*


半田雀士殿による『四暗刻』


半田雀士殿による四回目の役満創作です。
驚きましたねぇ、しかも「リーチ一発ツモ」だそうですから気分最高だったでしょうね。
それにしても大会会場に向かう時に愚雀が“新年初めての大会ですので役満の一つもやってもらうと新年会が盛り上がって最高なのでよろしくお願いします。”って言ったら半田雀士殿はニコニコ笑いながら頷いておりましたが、本当に上りを決めるなんて愛してますよ、半田雀士殿!!



第37回定例大会
平成21年12月師走大会
(2009.12.12)

優勝 音羽雀士殿

皆勤雀士殿の華麗なる優勝は麻雀神も味方する。
稀代の役満「地和」はお見事でございまして、正に敵ナシでした。

*役満が出ました!!*


音羽雀士殿による『地和』


愚雀の麻雀史において、「地和」と言う役満は始めて見ました。
親の第一打を和了する役満であり、30年に一度ともいわれているもので、滅多に出来上がることはない。
しかし、この日の音羽雀士殿は何かが違っておりました。
和了した音羽雀士殿は悠然たるも、打ち込んでしまった菊地雀士殿は無念どころか唖然としてしまったに違いない。
それにしても「おめでとうございました!!」

愚雀の写真を撮る手が震えておりましたゾ。


余裕満面の音羽雀士殿


まさかの「西」を打ち込んだ菊地雀士殿



第36回定例大会
平成21年11月霜月大会
(2009.11.14)

優勝 武山雀士殿

強いですよねぇ、6月大会に続き早くも第2回目の優勝です。
全5回戦のうちトップ上がりが2回だけで、12万点越えでございます。



第35回定例大会
平成21年10月神無月大会
(2009.10.10)

優勝 齋藤弘行雀士殿


緻密な計算の元に確率の高いマージャンを得意とし
振り込むなどは滅多に見られない雀鬼。

*役満が出ました!!*


安海雀士殿による四暗刻


さすがは塾長雀士ですねぇ、リーチを掛けられているにも拘らず、回し打ちながらの見事な役満でございます。
しかも四暗刻は完全に出来上がっており、五筒の単騎待ちを積ったのですから恐れ入りました。
36、7年振りでマージャンをしましたと謙遜されてましたが、「男の台所」のマージャンメンバーからは積る手つきといい、リーチのタイミングといい素晴らしかったそうですよ。
しかし、4回戦目に親でリーチを掛けてチョンボしてましたのでマージャンは久しぶりだったかも知れませんね。

小幡雀士殿の惜しかった四暗刻


小幡雀士殿による四暗刻は残念ながら積りも無く、残念の一言では余りにもガックリ来ますよねぇ。せめて打ち込みで三暗刻対々和ドラ3はいかがでしょうか?
命に係わる病で入院し、退院されてから約2ヶ月ですから大健闘でございます。
お身体には充分気を配られて益々元気で頑張っていただきたいと心から願っております。
それにしても惜しかったですねぇ!!



第34回定例大会
平成21年9月長月大会
(2009.09.12)

優勝 丸 雀士殿


当倶楽部の最強雀士殿が圧倒的な強さで6度目の優勝です。
さすがに他を寄せつけない貫禄でした。



第33回定例大会
平成21年8月葉月大会
(2009.08.08)

優勝 山内雀士殿


常に優勝戦線に加わっていましたが、ついに優勝の栄冠を勝ち取る。
(本当に嬉しいと何度も話しておられました。)



第32回定例大会
平成21年7月文月大会
(2009.07.11)

優勝 齋藤 弘雀士殿

「男の台所」三期生から久々の優勝者であります。
(やったね、齋藤雀士殿!)



第31回定例大会
平成21年6月水無月大会
(2009.06.13)

優勝 武山雀士殿

な〜んと、四暗刻、四暗刻、優勝ですよ!!
(大会史上初の快挙)

*役満が三つも出ましたよ*


半田雀士殿による大三元



先ず、第一局目に半田雀士殿の対面に坐っていたのですが、白をポンした後に半田雀士からいつものニコニコさが失われジッと固まったような感じがしていたのです。体調でも悪いのかしらと思いながら話し掛けるのですが、全く応答しなかったのです。そして、佐藤雀士殿が發を捨てた瞬間に緊張した声で「ロ〜ン」と叫んだのです。表彰式の時に心境をお聞きしたら白をポンした時から心臓が飛び出しそうで何にも聞こえなくなっていたそうです。

武山雀士殿による四暗刻・其の1


続いて、3卓で武山雀士殿が四暗刻を栄和したのですが、気の毒なのは五筒を振り込んだ堀野雀士殿で武山雀士殿が聴牌してリーチを掛けた時に当雀士の川には二筒と八筒が既に捨てられており、
どんなに読み切る雀士でも五筒は放銃しますものね。
それにしても四筒でも五筒でも六筒でも和了は可能でしたのに運良く五筒が出るとはねぇぇ。

武山雀士殿による四暗刻・其の2





更に、第3回戦目で再び武山雀士殿が三萬、九萬を川に捨てておいてリーチを掛けましてニコッと笑ってツモですって。愚雀がとっさに判断したのはリーチピンフツモくらいでしょうから壱千、弐千かなぁと思っていたら、少し間を置いてから「四暗刻自摸和(つも)ちゃった」って、オイオイいい加減にしてよねって思っていたら対面に坐っていた音羽雀士殿が「俺が親の時積もるなよなぁ」って、それはそうですよねぇ。それにしても凄過ぎました。

以上、すご過ぎた役満の競演でございます。




*+ 本間雀士殿を囲んで花見を愉しむ +*

2009.04.13 仙台オープン病院駐車場プールにて



 
2008.05.10 撮影 デジカメの主は?誰じゃ?

9月
28 29 30 31
10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

緑の枠日は定例大会日
(毎月第2土曜日)


10月
25 26 27 28 29 30
10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
 30  31  1

緑の枠日は定例大会日
(毎月第2土曜日)

982-0003 宮城県仙台市太白区郡山字上野11-3
【男の台所】マージャン倶楽部 談話室
うすい 哲史
TEL 090-8787-3222
FAX 022-308-0678